茨城県境町:本当の大黒柱が見守る家を造って見ませんか?大黒柱を直接、基礎と土台に結合する構造で耐震耐久性を更に高め、2階小屋まで7寸通し大黒柱と檜(桧)又は杉材を中心とした自然素材で造る家
契約
契約
8月22日友引坂東市のN様ご契約いただきました。N様は昨年古河市での現場見学会にご来場いただきまして、当社の大黒柱や欅の鴨居を使った造りの家を大変お気に入りくださいまして他のハウスメーカーさんや工務店さんをお断りして当社を選んでいただきました、誠にありがとうございます、N様のご期待に応えられますよう私共全力で工事に取り掛かります、今後ともよろしくお願いいたします。

検査
こちらは古河市のY様邸の基礎工事の鉄筋の検査です、ベタ基礎のコンクリートを打ち込む前に鉄筋の組み方がきちんと出来ているかどうかの検査です、コンクリートを打ち込んだ後では見えなくなってしまいますからね、検査の結果は相変わらず完璧ですね、とほめられました。

検査1
こちらの写真は鉄筋の検査と同じ日に水道と下水の本管を取り出しました、水道管とか下水道管とかは役所にある図面に記載されていますが今回の取り出しでは、図面にものっていない又役所の人もわからない水道管と排水管が出てきましてちょっとあわててしまいました、でも無事に1日がかりでしたが取り出しが終わりました。

けんさ2
古河市のY様鉄筋の検査が終わった後にコンクリートを打ち込みました、こんなふうに時間を無駄なく使えば仕事の能率も上がるんですよね、あとは台風が心配なのですが基礎工事の進み具合をみて上棟の日にちを決めたいと思います。
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